麻生総理に国民の声を届けてきました

麻生首相に、靖国神社例大祭又は主権回復の日に参拝をして頂きたいとの要望書をお届けするために議員会館に行った。

首相の靖国神社参拝を支持する会  代表世話人 小堀桂一郎 日下公人 井尻千男 水島 総・日本文化チャンネル二千人委員会 代表 渡部昇一・草莾全国地方議員の会 会長  松浦芳子

としての署名(地方議員65名、文化人100名、ch桜支援者3500人程)を、日下公人氏・水島総氏・天目石要一郎武蔵村山市議と松浦の4人で手渡してたが・・・。対応は、秘書の方・・・、麻生首相と日下先生は、親しい間柄なのか話をきちんと聞いて下さった。

・・・・靖国神社に堂々と参拝にいかれれば、本来の保守は、自民党に戻ってくるでしょうに・・・日本の平和を強く願っているのは、当時 散って逝った青年達だろうに・・・。

大切な一つの命を賭けて、郷土や家族を守る為に「後を頼む・・・」と逝った彼らに恥じない日本をつくるのは、今生きている私達の使命ではないのか。そして、それを繋げて伝えていかなくてはならないのではないだろうか・・・。感謝を忘れてはならないと思う。

靖国神社に感謝の参拝すら出来ないのでは、日本の政治家とは言えない。戦犯??それは、勝者が裁いた結果の戦犯であって、日本人は認めてはいない。

戦後60年以上経って多くの資料が出てきており、日本人もやっと、どこかおかしいと気づき始めたが、日本が悪くなければ困る人達がいるらしい・・・。やっきになって、日本は悪い国だ、侵略国だとのイメージをイメージを植え付けようと焦っている。

とんでもないことだ・・・が・・・。

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天目石議員と・・・・

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